目の下のクマの治し方や消す対策と解消法!簡単に改善するコツ紹介!

老け顔、疲れ顔は目の周辺にくっきり現れるくま、クマと一口に言っても種類があり原因と対処法が異なります。クマで顔の印象を悪くすることがないようしっかり対策が必要。寝不足や疲れて見えるクマを消したいと思う人様々いますが、とっておきのツボやマッサージなど治し方をご紹介しています。

目の下のクマの取り方で実践していること

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初めまして。
まず、私のプロフィールを簡単に紹介します。
私は現在28歳の女性です。
以前はとある金融機関で働いていましたが、病気になり退職、現在求職中です。

私が目元のクマを気にし始めたきっかけ

在職中に病気になってから、外出する機会が減っていた私が、クマを気にし始めたきっかけは、実はとある恋愛ゲームなんです。
キャラクターの一人に、クマがくっきりと目立つ子が居ました。
それまでいろいろな事情から、鏡を見る機会が減っていた私ですが、その時そのキャラクターと似たクマが、自分にもあることに気が付いたのです。
大学生の頃は、涙袋くらいにしか思っておらず、気にしていなかったのですが、一度気が付いてしまうと、どうしても気になるようになりました。

お手入れ方法と、クマを隠す緊急対策

私の場合、目指している職業があり、パソコン作業が必須なので、どうしても目に疲れが溜まりがちです。
子供の頃から遺伝で目が悪かったことも、クマができやすいことに関係しているのかもしれません。
そんな私が実践しているのは、ホットタオルやホットアイマスクでのケアと、ブルーベリーのサプリメントの飲用、そして、アイクリームを使った入念なお手入れです。
アイクリームは、大手化粧品メーカーの肌に優しい商品を使っています。
また、良質な睡眠をとることでクマが改善できると考え、寝る前のベッドでの携帯電話・スマホiPodの使用は、なるべく控えるようにしています。
確かに、目にホットタオルを乗せてケアすると、翌日クマが薄くなっていますし、ホットアイマスクは効果が高いです。
ただし、ホットアイマスクは、使用していると体全体が非常に温まるので、夏場は使用していません。
アイクリームも効果があるのですが、面倒くさがりな性格が災いして、ケアを忘れる日もあります。
そんな日は、赤色系のリップバームを、薄く目の下のクマ部分に塗りこんでから化粧をすると、目の下のクマが目立たなくなります。
この他にも、目の下のクマの取り方にはコツが必要なので参考にしてみて下さい。

クマがなくなったら楽しみにしていること

現在はまだ、完全なクマ改善には至っていません。
ですから、目元、特に目の下の涙袋を強調するようなメイクは、却ってクマが目立ってしまうような気がして、チャレンジできていません。
もしも完全にクマが改善したら、涙袋メイクも含めたアイメイクをばっちり決めて、デートを楽しみたいと思っています。