目の下のクマの治し方や消す対策と解消法!簡単に改善するコツ紹介!

老け顔、疲れ顔は目の周辺にくっきり現れるくま、クマと一口に言っても種類があり原因と対処法が異なります。クマで顔の印象を悪くすることがないようしっかり対策が必要。寝不足や疲れて見えるクマを消したいと思う人様々いますが、とっておきのツボやマッサージなど治し方をご紹介しています。

目元のくまの種類には3つ

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性別:男性
年齢:44歳
職業:自営業

目元のくまの種類には3つあるそうです。
一つ目が血行不良による目の下にクマが出来る「青クマ」。二つ目は色素沈着による目の下に出来る「茶クマ」。そして、三つ目がくぼみや凹みなどによる目の下のクマ、「黒クマ」。
私のクマはその中で確実に「青クマ」です。
睡眠不足や疲労、ストレス、低体温、目の疲れによる血行不良が原因と言われていますが、まさしくその通りですね。なるべくしてなっている青クマなのです。
30歳を過ぎた頃から、仕事が忙しく、ついつい生活が不規則になってしまった頃、気づいたらクマが出来ていたのです。
そして、このクマの持ち主は肩こり頭痛や冷え性持ちの方が多くいるそうですが、私もまさにその一人です。肩こりなおらないのです。

一番はマッサージや、ぬり薬ではなく、自分自身の生活習慣の改善を行っています。
目元のクマは、低体温・冷え性や肩こりとも影響している事がわかっているので、とにかく、まずは早寝早起きの習慣をつける様にしています。そして、ゆっくりお風呂にも入るようにしています。また、夜も20時以降はご飯を食べない様にして、体調の維持にも努めています。
この様な生活改善、体質改善によって、低体温症を無くし、身体全体を健康にする様にしています。

もし、今この目元のクマがなくなったら、それは生活の改善も出来たということですが、それ以上に見た目も10歳は若返るでしょう。
今まで、暗い場所で写真を撮ると、目元がより暗くなってしまい、余計に老けたように見えていたのですが、それも無くなり、健康的な写真映りができるので嬉しいです。
どうしても、目元のクマが全体的な自信を無くしていたのですが、これで、自身も取り戻すことが出来ます。