目の下のクマの治し方や消す対策と解消法!簡単に改善するコツ紹介!

老け顔、疲れ顔は目の周辺にくっきり現れるくま、クマと一口に言っても種類があり原因と対処法が異なります。クマで顔の印象を悪くすることがないようしっかり対策が必要。寝不足や疲れて見えるクマを消したいと思う人様々いますが、とっておきのツボやマッサージなど治し方をご紹介しています。

目元のマッサージと目元用美容液で血行増進

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性別 女性
年齢 32歳
職業 ビル管理OL

目元は一番、年齢が出やすい場所と言われています

その中でクマは疲れている時や目を多く使っ

た時、寝不足などの時に特に現れます。私は昔から目の下のクマが出やすくすごい悩みでした。年齢と共にクマがさらにクッキリしてきたので三十代になって目元のお手入れを念入りにするようになりました。今のお手入れ方法はお風呂上がりの目の周りの乳液マッサージと目元用の美容液を付けて血行を促しています。

長年、目元のクマと付き合っています

目元のクマが気になりだした頃はかれこれ、中学生の頃でした。早いとは思いますが私自身、元から肌が薄くて余計にクマが目立ちやすかったのもあったのかもしれませんが中学生ながら鏡みるたびにクマがすごいなと思っていました。でもその頃はくまというより睡眠不足からなっていた時もあったので本格的に気になりだしたのは二十代後半ごろでした。写真や写メを撮るたびにクマが象徴されてて写りも悪くなり、なんとなく目が元気がないように感じていました。

週に一度のホットタオルと温感アイマスクで血行を促す

クマは血行不良との話をよく耳にしていたのでなるべく血流を良くするためにお風呂上がりや時間があれば朝のメイク前にホットタオルで顔全体を温めています。
その後にいつも通りの乳液マッサージと目元用美容液を付けてケアをしています。
仕事柄パソコンを使うので目元はすぐ疲れが出てきます。睡眠時間も平日は短いので、疲れたなって時は寝る時に一緒に温感アイマスクをして就寝しています。
それをして寝たその次の日は爽快で目元もスッキリするので定期的に使用しています。

目元は毎日のケアが大事

もし、この毎日のケアの努力が実ってクマが無くなったら思いっきり写真を撮られたいです。
昔は写真を撮られるのも撮るのも好きで友達と出かけた際も写真は苦じゃなかったのですが、今は写真を撮られるのに少し抵抗があります。
特にアップはクマが一段と目立つのでなるべく遠目から撮るようにしてるのですがやはり隠しきれない部分もあるので場合によっては写りも悪くなります。
写真自体は好きだし撮る機会も多いのでクマがなくなったらまずは写真で思いっきり笑いたいです。